エリアトラウト

【2021年】エリアトラウトに流用できるバスロッド13選とコスパランキングベスト3。

エリアトラウトに流用できそうなバスロッドを選んでみた。

ボートフィッシングだけでなく、最近は手近なところでバス釣りに行くことも増えてきました。

で、バスタックルもボチボチ買ってるところではありますが、冬になると管理釣り場に行きたくなる。

しかし、それぞれの専用タックル買ってたらお金がいくらあっても足りないワケです。

マイボ!
マイボ!
「そこでいつものタックル兼用してしまえシリーズ」

ということで今回はエリアトラウトに流用できるバスロッドを13種類ほどピックアップしてみました。

最後に個人的コスパ&デザインに優れるベスト3も。

兼用できるロッドの基準とは?

と、その前にバスロッドをエリアトラウトに流用する、といってもロッドのラインアップは幅広く、どのような釣りをするかによって選ぶべきロッドは変わってきます。

ということでまずは一般的なエリアトラウトロッドの仕様を基準に、筆者が兼用できるバスロッドに選定する基準をまとめておきます。

エリアトラウトロッドの一般的な仕様
  • スピニング
  • 全長:5.7~6.6ft(1.7m~1.98m)
  • 自重:51~100g
  • 適合ルアーウェイト:0.4~10g
  • 適合ライン(ナイロン):1~8lb
  • 先径:0.6~1.5mm

スピニングモデルであること

まず第一にスピニングモデルであること。

最近はエリアトラウト、バスロッドともに「ベイトフィネス」と呼ばれる軽量リグに対応したベイトモデルも登場しています。

本当はベイトフィネスってなんかカッコいいしやりたいんですが、本記事ではスピニングモデルのみとしています。

マイボ!
マイボ!
「筆者はベイトタックルでのキャスティングが大変苦手、ましてや軽量ルアーとか…」

できるだけライトなモデルであること

バスロッドはフィネス~ビッグベイト用まで釣り方によりロッド種類が膨大。

それに応じて、ロッドの仕様もかなり幅広い。

マイボ!
マイボ!
「例えば適合ルアーだけ見ても、フィネスロッドの1gからビッグベイト対応ロングモデルでは100gオーバーまである!」

対してエリアトラウトロッドは上記の一般的な仕様を見ても分かるように、自重100g以下、適合ルアーウェイト0.4g~、適合ライン1lb~…などバスロッドに比べるとかなりライトな仕様。

ということで、流用するバスロッドはもっともライトなモデルを選択するのが自然かと。

エリアトラウト用として「中小型狙い、小中規模の釣り場」の想定

「バスロッドの中でももっともライトなモデルを選択する」と書きましたが、エリアトラウトロッドでも、~10gぐらいまでのルアーに対応しているヘビー級もあります。

ですから「広大な釣り場で重いルアーを使用して飛距離が必要」な管理釣り場での使用であれば、バスロッドもそれに対応したモデルを選択すべき。

しかし筆者の場合はどちらかというと「中小型魚がメイン、釣り場も中規模以下」で、使用するルアーは1g台、ラインも2~3lbぐらいがメイン。

ということで改めて、本記事で紹介するバスロッドはもっともライトなモデルを選択しています。

バス用としてはライトリグ専門

以上のようにエリアトラウトに合わせた仕様のロッドですから、バスロッドとしてはライトリグ専門になるかと。

ノーシンカー、ジグヘッド、ダウンショット、ミドスト…などワームを使用してネチネチな釣り用。

また、穂先はそれに合わせて食い込みが良く、先径が細いソリッド穂先が個人的には好み

予算は3万円以内!

最後にもっとも大事といっても過言ではない予算は、実売価格で約3万円以内で想定しています。

エリアトラウトに兼用できそうなバスロッド13本。

それでは本編、エリアトラウトに兼用できそうなバスロッド13選。

シマノ ポイズンアドレナ 261SUL-S

  • 2018年発売
  • テーパー:FF
  • 穂先:ソリッド
  • 継数(本):1
  • 全長(m):1.85
  • 先径(mm):0.9
  • 適合ルアー(g):1-5
  • 適合ライン(lb):2-4
  • 自重(g):82
  • カーボン含有率(%):99.9
  • 定価(円):35,000

シマノからは4種類、まずは「ポイズンアドレナ 261SUL-S」。

自重82gとシマノバスロッドの中でも最軽量の部類に入るロッドで、穂先もソリッド。

技術特性としては「スパイラルXコア」や「ナノピッチ」で高強度されているほか、もっとも大きな特徴は「フルカーボンモノコックグリップ」でしょう。

リアグリップ~リールシート後方まで中空構造のカーボン成型することで、軽量化だけでなく手元に伝わる感度がアップしています。

「1日に1回アタリがあるかないか…」バス釣り、エリアトラウトともに、そんなシブい状況を攻略するには大きな武器になりそう。

シマノ エクスプライド 264SUL-S

  • 2019年発売
  • テーパー:FF
  • 穂先:ソリッド
  • 継数(本):1
  • 全長(m):1.93
  • 先径(mm):0.8
  • 適合ルアー(g):1-5
  • 適合ライン(lb):2-4
  • 自重(g):87
  • カーボン含有率(%):100
  • 定価(円):26,000

同じくシマノから「エクスプライド 264SUL-S」。

しなやかで繊細、強度にも優れる「タフテックαソリッドティップ」やカーボンテープをX状に締め上げ強度を上げる「ハイパワーX」などを採用しながら、自重は87gと軽量。

実売価格では約2万円とコストパフォーマンスに優れるモデル。

また本記事内で紹介しているシマノのロッドの中では唯一のコルクグリップ。

シマノ ゾディアス 264UL-S/2

  • 2020年発売
  • テーパー:FF
  • 穂先:ソリッド
  • 継数(本):2
  • 仕舞寸法(cm):99.2
  • 全長(m):1.93
  • 先径(mm):0.8
  • 適合ルアー(g):1.5-5
  • 適合ライン(lb):2-5
  • 自重(g):90
  • カーボン含有率(%):99.2
  • 定価(円):19,000

2020年発売で「ハイパワーX」「タフテックα」などに加え「カーボンモノコックグリップ」も採用されて実売価格約15,000円とシマノバスロッドの中ではコスパ最強かもしれない「ゾディアス 264UL-S/2」。

問題はデザイン、コルクグリップではなく、同じくシマノのスピニングリール「ヴァンフォード」と組みわせるとピッタリなカラーリングやデザイン

割と派手めなデザインなので、釣り場では一目で「ゾディアス!」と分かりやすい。

これを良しとするか、イマイチとするかは人それぞれかと。

シマノ バスワンXT 256UL-2

  • 2019年発売
  • テーパー:F
  • 継数(本):2
  • 仕舞寸法(cm):87.0
  • 全長(m):1.68
  • 先径(mm):1.5
  • 適合ルアー(g):1-5
  • 適合ライン(lb):3-5
  • 自重(g):90
  • カーボン含有率(%):96.2
  • 定価(円):8,900

シマノからは最後にエントリーモデル「バスワンXT 256UL-2」。

これといった最新技術も使われていないし、ソリッドティップでもない。

しかし自重90gはバスロッドとしては軽量な部類で、金額も10,000円以内とその安さが最大の武器

とりあえずバス、エリアトラウトともに高活性時狙いやサブロッドとしてはイイかも。

ダイワ ブラックレーベル(BLX)SG 641ULFS

  • 2021年発売
  • 穂先:チューブラー
  • 継数(本):2
  • 仕舞寸法(cm):171
  • 全長(m):1.93
  • 先径(mm):1.4
  • 適合ルアー(oz):1/64-1/8(0.45g-3.5g)
  • 適合ライン(lb):1.5-4
  • 自重(g):86
  • カーボン含有率(%):99
  • 定価(円):35,500

続いてダイワからは5種。

まず、2021年発売モデル「ブラックレーベル(BLX)SG 641ULFS」。

新型ということで「X45フルシールド」や「HVFナノプラス」「3DX」といった剛性や強度、形状復元力などをアップしながら軽量化する最新技術を多数搭載。

キャストやアクション、フッキングなどの基本動作すべてにおいて必要とされるロッド本来の性能を極限まで磨き上げた仕様となっています。

無感度の釣りになりやすいミドストなどでも、ラインスラックをコントロール、また手感度巻き感度を引き出すことができるロッド。

そしてデザイン面でも、シンプルなコルクグリップ×ブラックがかっこいい

ダイワ エアエッジモバイル 644UL/LS

  • 2019年発売
  • 穂先:チューブラー
  • 継数(本):4
  • 仕舞寸法(cm):53
  • 全長(m):1.93
  • 先径(mm):1.2
  • 適合ルアー(oz):1/32-1/4(0.9g-7g)
  • 適合ライン(lb):3-8
  • 自重(g):98
  • カーボン含有率(%):99
  • 定価(円):28,200

続いてダイワ「エアエッジモバイル 644UL/LS」。

やはり最大の売りは、4ピースで仕舞寸法わずか53cmのモバイルロッドであること。

自重は98gと比較的重めではありますが、使用されている技術として「X45」「HVF」「ブレーディングX」など採用されており、ロッド自体の性能は問題なしかと。

また、セミハードのロッドケースが付属しているのもGood!

ダイワ リベリオン 642ULXS-ST

  • 2020年発売
  • 穂先:ソリッド
  • 継数(本):2
  • 仕舞寸法(cm):101
  • 全長(m):1.93
  • 先径(mm):0.8
  • 適合ルアー(oz):1/64-1/8(0.45g-3.5g)
  • 適合ライン(lb):1.5-4
  • 自重(g):85
  • カーボン含有率(%):99
  • 定価(円):25,500

「X45」「ブレーディングX」「エアセンサーシート」といった剛性や感度を高めるための最低限の技術を搭載している「リベリオン」。

中でも「642ULXS-ST」は先径0.8mmと極細のソリッドティップ仕様で、自重も85gと軽量。

そしてもっとも特徴的なのはそのデザイン。

エリアトラウト用ロッド!?と思わせるような、ダイワのプレッソシリーズっぽいオレンジカラーをあしらったデザインになっています。

これがイイ!と思えるかどうかは人それぞれだと思いますが、使用するリールがマッチするなら大きなポイントになるかと。

ダイワ ブレイゾン S63UL-ST(S63UL-2・ST)

  • 2021年発売
  • 穂先:ソリッド
  • 継数(本):2
  • 仕舞寸法(cm):167(S63UL-2・ST:99cm)
  • 全長(m):1.93
  • 先径(mm):0.8
  • 適合ルアー(oz):1/64-1/8(0.45g-3.5g)
  • 適合ライン(lb):1.5-4
  • 自重(g):86(S63UL-2・ST:90g)
  • カーボン含有率(%):85(S63UL-2・ST:84%)
  • 定価(円):17,500(S63UL-2・ST:17,900円)

2021年新発売モデル「ブレイゾン S63UL-ST(S63UL-2・ST)」。

「HVF」「メガトップ」「ブレーディングX」「エアセンサーシート」などの技術を搭載しながら1万円台ということで、個人的にはダイワのバスロッドの中でもっともコスパに優れるモデルだと思う。

細かい部分だけど、カーボン含有率が90%以下とバスロッドの中ではグラス割合が多めのモデルでもあり、特にエリアトラウトでは活かせる部分もあると思う。

また落ち着いたカラーリングや特にグリップエンド部のデザインなどはやはり最新モデルということでカッコよく、これからのスタンダードになりそう。

ダイワ バスX 622ULS-ST

  • 2019年発売
  • 穂先:ソリッド
  • 継数(本):2
  • 仕舞寸法(cm):98
  • 全長(m):1.88
  • 先径(mm):0.8
  • 適合ルアー(oz):1/64-1/8(0.45g-3.5g)
  • 適合ライン(lb):1.5-4
  • 自重(g):85
  • カーボン含有率(%):87
  • 定価(円):10,400

ダイワのおなじみエントリーモデル「バスX」から、エリアトラウトに使えそうな最もライト×ソリッドティップモデル「622ULS-ST」を選出。

これといった最新技術は使われていませんが、「とにかく安い!軽い!」。

入門用、サブロッドとしては文句なしでしょうし、カーボン割合少なめというのもポイントになるでしょう。

ジャッカル リボルテージ RV-S510SUL-ST

  • 2020年発売
  • 穂先:ソリッド
  • 継数(本):1
  • 全長(ft):5.1
  • 適合ルアー(g):0.9-5
  • 適合ライン(lb):2-5
  • 自重(g):81
  • 定価(円):25,800

本記事内で紹介しているロッドとしては最軽量の81gが特徴のジャッカル「リボルテージ RV-S510SUL-ST」。

「B2-MX」や「GP-BOOSTER」といった技術により、剛性や感度アップ。

エリアトラウト、バスともに5.1ftとショートロッドであることを活かせるフィールドがあるなら活躍しそう。

個人的に惜しむらくは、デザイン(特にグリップ部)がもうひとつ…

メガバス トライザ F0-68XSTZ

  • 2019年発売
  • アクション:ファスト
  • 継数(本):3
  • 仕舞寸法(cm):70.5
  • 全長(ft):6.8
  • 適合ルアー(oz):1/32-3/16(0.875g-5.25g)
  • 適合ライン(lb):2-7
  • 自重(g):88
  • カーボン含有率(%):90
  • 定価(円):33,000

最後にメガバスから3モデル。

まず約30,000円の「トライザ F0-68XSTZ」。

「張り」「引張強度・粘り」「ネジレ剛性・耐負荷強度」の3つの要素を3ピースそれぞれに特化させ、ロッド全体の性能を引き上げる「T3-TRIANGLE CONCEPT」採用

88gと軽量でありながら不意の大物にも対応できるパワーや、キャストやルアーアクションなどの操作性も確保。

そして個人的にもっとも惹かれるのはそのデザイン。

メープルの中でも希少な天然鳥目樹木「バーズアイウッド」の削り出しリールシート×コルクグリップがシブくてカッコいいのです。

そしてカーボンファーバーのプレートがはめ込まれたグリップエンドも地味ながらイイ味だしてます。

メガバス オロチXXX(カイザ) F1-66KS(2P)

  • 2017年発売
  • アクション:エクストラファスト
  • 継数(本):1(2)
  • 仕舞寸法(cm):102(2Pモデル)
  • 全長(ft):6.6
  • 適合ルアー(oz):1/32-1/4(0.875g-7g)
  • 適合ライン(lb):2-8
  • 自重(g):108
  • カーボン含有率(%):95
  • 定価(円):24,000

続いてメガバスから「オロチXXX F1-66KS(2P)」、「XXX」と書いて「カイザ」と読むそうです。

この「オロチXXX」最大の特徴は「kabt(カブト)(X47-ASL Metal Fiber Blanks)」という形状記憶合金を極細の繊維状に加工、X字状に重ねる技術を採用していること。

カーボンテープで締め上げるシマノの「ハイパワーX」、ダイワの「X45」みたいなものだと思いますが、メガバスは金属繊維。

張りや粘り、そして耐久性がありますが、逆に自重は重め(108g)に。

こういった技術やロッドのネーミングからも屈強そうなイメージが伝わりますが、エリアトラウトに使うには少し重いか。

メガバス レヴァンテ F1-63LVS 2P

  • 2019年発売
  • アクション:ファスト
  • 継数(本):2
  • 仕舞寸法(cm):98
  • 全長(ft):6.3
  • 適合ルアー(oz):1/32-1/8(0.875g-3.5g)
  • 適合ライン(lb):2-6
  • 自重(g):93
  • カーボン含有率(%):90
  • 定価(円):17,000

最後にメガバスのエントリーモデル「レヴァンテ」。

これといった最新技術が使われているでもなく、自重93gというのも比較的重めではありますが、何より1万円台という安価な設定が売り。

またカーボン含有率90%というのも昨今のバスロッドとしては少なめですが、使い方によってはメリットになることもあるでしょう。

そしてメガバスらしいデザインもカッコいい、強いて言えばベイトモデルの方がカッコいい。

ベイトロッド探してるなら即決だったかも。

まとめ

エリアトラウトに流用できそうなバスロッド13選お届けしてきました。

スペック的にはどれも管理釣り場で使えそうだという印象、あとはやはり金額によって軽量であったり、高感度であったり…

どれをとるかで選ぶべきロッドも変わってくるかと思いますが、最後にコスパに優れてデザインがカッコいいロッドベスト3を作ってみました。

マイボ!
マイボ!
「あくまで個人的な意見!」

コスパ&デザインに優れるロッド 第3位

メガバス トライザ F0-68XSTZ

まず個人的コスパ&デザイン優秀ロッド第3位はメガバス「トライザ F0-68XSTZ」。

性能的にも文句なしでありますが、選出した理由としてはデザイン面がもっとも大きいかと。

本文でも書きましたが、天然鳥目樹木「バーズアイウッド」の削り出しリールシート×コルクグリップがやっぱりシブいしカッコいい。

惜しむらくはロッドの継ぎ目のカラーリングと、一部ブラックバスの手書きされているホワイトの部分が個人的にあまり好きじゃない。

グリップ周りのシブいイメージとのギャップがあり過ぎて…

マイボ!
マイボ!
「何度も言いますが、あくまで個人的な感覚!」

コスパ&デザインに優れるロッド 第2位

シマノ ゾディアス 264UL-S/2

第2位はシマノ「ゾディアス 264UL-S/2」。

「カーボンモノコックグリップ」も採用されて実売価格約15,000円と、個人的にはコスパだけ見ると1位

けど、デザイン面ではリール「ヴァンフォード」にぴったりな割と派手めなデザインが個人的にはイマイチ。

逆にこのデザインが好き!リールもヴァンフォードを買う!な方なら文句なしの1位かと。

コスパ&デザインに優れるロッド 第1位

ダイワ ブラックレーベル(BLX)SG 641ULFS

最後に個人的コスパ&デザインに優れるロッド第1位は、ダイワ「ブラックレーベル(BLX)SG 641ULFS」。

3万円ほどの実売価格は少し高額ですが、「X45フルシールド」や「HVFナノプラス」「3DX」といった最新技術を多数搭載。

2021年最新モデルということでさすが!な機能で、数年前ならフラッグシップモデル並みのスペックと考えるとコスパはスバらしいと思う。

そして何よりコルクグリップとブラックの組み合わせのシンプルなデザインがかっこいい。

 

と、いうことでダイワ「ブラックレーベル(BLX)SG 641ULFS」が個人的ベストなエリアトラウトに流用できるバスロッドという結果に。

ただ、スペック的にはどのロッドでも十分な性能を持っていて問題はなさそうで、今回はデザイン面を重視した感じになりました。

デザインは個人の好みによるので参考にならないかもしれませんが、30代になってド派手!ではなくそれなりに落ち着いたデザインのロッドを探している方に少しでも参考になれば。

以上、エリアトラウトに流用できそうなバスロッド13選とコスパベスト3お届けしてきました、長々とありがとうございました!

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