ライトジギング(リール)

ダイワのライトジギングに使えるベイトリールの中からコスパ優秀のオススメを選んでみた。

ダイワのライトジギングに使えるベイトリール

本格的なジギングに比べると軽くて扱いやすく、リールも比較的安価な商品からラインアップがあるライトジギング。

釣り入門、ジギング入門として始めてみるのもイイかも。

本記事ではそんなライトジギングに使えるダイワのリールについてまとめてみます。

釣り人A
釣り人A
「そんなんダイワのホームページやカタログ見たらすぐ分かるやん!」

っていうツッコミも聞こえてきますが、ダイワホームページ上では「ベイトリール・両軸リール」一覧に「ライトジギング用」みたいに釣種のカテゴリー分けされていません。

また「ベイトリール(ルアー用)」ではなく、汎用の「両軸リール」ページにも実はライトジギングに使えるリールもあったりして分かりにくいためまとめてみました。

ちなみにダイワでは2019年から冊子のカタログは廃止になりデジタルカタログのみに。

まさにダイワが行っている自然保護活動の合言葉どおり「BE EARTH FRIENDLY」(地球に優しく)ですね!

※と思いきや2020年は再び復活w

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ライトジギングとは

まずライトジギングについて簡単に説明。

ちなみにダイワではライトジギング=ベイジギングと呼んでいます。

マイボ!
マイボ!
「bay(ベイ)= 湾、入り江。つまり湾に近いポイント=浅場メインでのジギングってことですね。」

そういった浅場でのメインターゲットとしては、本格的なジギングに比べると小型の魚が多くなります。

とはいえ浅場でも産卵シーズンなどには大型が掛かったりする可能性があるのもライトジギング(ベイジギング)の面白いところ。

そんな大物が掛かる可能性もあるライトジギングを楽しむためには、ドラグ力や剛性など最低限の性能を持ったリールで臨む必要があります。

特に1万円台という安価な価格帯のリールは耐久性や剛性が上位機種と比べるとどうしても劣っており、ガンガン主力機として長年使っていくには心もとない…

ただ最新のリールであれば、とりあえずお金をかけずライトジギングやってみたい!って方向けや予備機としては十分使える性能は持っています。

その中でダブルハンドル、小型ノブ仕様モデルもあるリールがありますが、ライトジギングでは少し巻きにくくタイラバなど向きのため別記事で紹介。

(例えばキャタリナBJのRM(楽巻き)シリーズ=タイラバ用など)

そして丸型、ロープロ型問わず選定しており、定価が安い順に紹介していきます。

(※価格はすべて税抜き、実売価格については2019年7月時点での参考価格になります)

フネXT

2019年7月発売。

実売価格約10,000円と一般的に高額なジギングに使えるリールとしては格安。

フネXTのラインアップ

150P=パワーギアモデルと150H=ハイギアモデルにそれぞれ左巻きと右巻きがあり計4種類のラインアップ。

150P/150PL

巻取長さ(cm):59

ギヤ比:5.6

自重(g):205

最大ドラグ力(kg):5

標準巻糸量PE(号-m):2-200、3-130

ハンドル長さ(mm):55(シングル)大型EVAノブ

ベアリング(ボール/ローラー):4/1

定価:15,000円

150H/150HL

巻取長さ(cm):68

ギヤ比:6.8

自重(g):205

最大ドラグ力(kg):5

標準巻糸量PE(号-m):2-200、3-130

ハンドル長さ(mm):55(シングル)大型EVAノブ

ベアリング(ボール/ローラー):4/1

定価:15,000円

フネXTの特徴

とにかく安い!

何よりその安さが売り。

数年前まではジギングに使えるリールというと安くても2万円以上とかするイメージがありますが、今や約10,000円で購入できるようになりました。

とはいえ「フネXT」はジギング用リールではなく僕が勝手に言っているだけですが、ライトジギング用リールとして使える!と言えるポイントが2つあります。

まず一つめの理由としてそのハンドル形状があげられます。

55mmロングハンドルアーム+大型EVAノブ仕様はジギングリール並みの仕様。

マイボ!
マイボ!
「本格的なジギングリールは70mm~が多く、55mmは少し短いけどそれを有効に活用できればイイね!」

ちなみに同じダイワのロープロ型でライトジギング用と設定されている「ヴァデル ベイジギング」は50mmハンドルだからそれより若干長い。

ロープロ型でありながら金属のフレーム採用で剛性、耐久力が確保されています。

さすがに丸型リールと比べると劣りますが、それでもライトジギングとして使用するには最低限十分な仕様かと。

ドラグ力MAX5kg、自重200g少々で軽く、まさに小型青物などを対象としたライトジギングに使えるリール。

ただあくまで最低限使える、ってレベル

大型魚とよくファイトしたり、潮流が速いポイントで重いジグをガンガンシャクルなど大きな負荷が頻繁に掛かると耐えきれない可能性もあります。

小型青物や根魚などを対象にしたライトジギングやそれ以外の船釣り全般に。

ヴァデルベイジギング

2016年発売。

ダイワで「ライトジギング用」として設定されているリールの中では最安のモデル。

「ベイジギング」部分は「BJ」と略されることも。

ヴァデルベイジギングのラインアップ

100SHの右巻き、左巻きの2種類だけという分かりやすいラインアップ。

100SH/100SHL

巻取長さ(cm):75

ギヤ比:7.1

自重(g):248

最大ドラグ力(kg):5

標準巻糸量PE(号-m):1.5-200、2-150

ハンドル長さ(mm):100(シングル)大型EVAノブ

ベアリング(ボール/ローラー):6/1

定価:19,400円

ヴァデルベイジギングの特徴

これまた安い!+ジギングに使える性能アップ!

「ヴァデルベイジギング」の特徴を一言で言うと、先ほどと同じくとにかく安い!に尽きます。

( 実売価格は定価の約3割引きほどでジギングリールとしては破格の13,000円ぐらい。)

また「フネXT」と比較して以下3点の性能アップ。

「ヴァデルベイジギング」ほフレームだけでなく、ボディまでアルミニウム素材が使用されています。

これにより剛性、耐久性がアップし、より強力でブレが少ない巻き上げが可能になります。

マイボ!
マイボ!
「とはいえ最大ドラグは5kg、無理は禁物。」

また、自重も約40g重くなってしまっています。

不意の大物が掛かってもスムーズにドラグが効いて、ラインが安定してムラなく滑り出すように設計されたドラグシステムです。

大型魚相手でも主導権を渡さずファイトできる精密さと堅牢さを持っている、とのこと。

マイボ!
マイボ!
「とはいえ最大ドラグは5kg、無理は禁物。しつこいね」

メインシャフト、ドライブギヤ、ハンドルノブに各2個づつ搭載。

主に負荷のかかる場所にベアリング配置することで回転性能アップ、より滑らかな巻き心地を得られました。

以上のように「フネXT」に比べるとちょこちょこ性能アップしながら金額差は数千円ということで、ライトジギング用に「1円でも安いリールを探している!」という方でなければ「ヴァデルベイジギング」の方がコスパには優れそう

ブラストBJ TW

2018年発売。

商品名に入ってる「BJ」はベイジギング=ライトジギングモデルってこと。

「TW」は後で詳細書きますが、「Tウイングシステム」の略。

ブラストBJ TWのラインアップ

150の右巻き、左巻き2種類のみのシンプルなラインアップ。

150SH/150SHL

巻取長さ(cm):77

ギヤ比:7.3

自重(g):230

最大ドラグ力(kg):5

標準巻糸量PE(号-m):2-200、1-400

ハンドル長さ(mm):55(シングル)EVAノブMサイズ

ベアリング(ボール/ローラー):7/1

定価:23,300円

ブラストBJ TWの特徴

ライトジギングの中でも小型魚がメインターゲット!?

「ブラストBJ TW」も名前にベイジギングと入っているようにライトジギング用リールとして設定されていますが、その中でも割と小型魚狙いのリール

ハンドルノブはある程度大きい方が力が入りやすく、特に大型魚とファイトする時は安心感があります。

だからジギングリールはLサイズで大きなノブであることがほとんど。

対してこの「ブラストBJ TW」はタイラバリールでよくあるMサイズ。

「タチウオ~中型青物までカバーする」と公式HPでは紹介されていますが、中型青物とのファイトは少し心もとないかも

「TWS」とは…T字型のレベルワインドのこと。

ライン放出時に負荷が減ってより速いフォールが可能になったり、バックラッシュしにくいなどトラブル減少が見込まれ、ちょっとしたキャスティングもしやすい

軽いジグを使用し、浅場がメインであるライト中のライトジギングにはピッタリの機能でしょう。

以上のように「ブラストBJ TW」はライトジギングの中でも特に浅場で軽いジグを使用する状況に向いているリールだと思います。

仕様的にはタイラバリールに近いかもしれませんね。

その他に「ブラストBJ TW」のちょっとイイところは以下の通り。

その他「ブラストBJ TW」のイイところ

  • ベアリング7個に増加
  • アルミフレーム

キャタリナIC

2018年発売。

「キャタリナ」と言えば丸型ジギングリール!ってイメージかもしれませんが、「キャタリナIC」はロープロ型。

今回紹介するダイワのライトジギング向けのロープロ型リールとしては最高値。

「IC」は水深や巻き速度を表示するICカウンター搭載の意味。

キャタリナICのラインアップ

100サイズと150サイズにそれぞれ右巻き、左巻きの計4種類のラインアップ。

100はダブルハンドルでタイラバなど向きで、今回はライトジギング用ってことで150のみの紹介。

150SH/150SHL

巻取長さ(cm):80

ギヤ比:7.1

自重(g):225

最大ドラグ力(kg):5

標準巻糸量PE(号-m):1-400、2-200

ハンドル長さ(mm):60-70(シングル)EVAノブLサイズ

ベアリング(ボール/ローラー):8/1

定価:34,000円

キャタリナICの特徴

「キャタリナIC」の最大の特徴はやはりICカウンター付きであること。

水深だけでなく巻き上げスピードも表示されるため、ヒットパターン再現に役立ちます。

カウンターを搭載していながら225gという軽量さ+金属フレームで高剛性であることもポイント高いですね。

さらにナロータイプ(幅が狭い)のため小型で握りやすい。

「軽量化しながら高剛性化」という最新リールが歩む道を着実に突き進んで進化したリールと言えるでしょう。

ATDとは…オートマチックドラグシステムのこと。

魚の引きに合わせて滑り出しと追従性を追求しスムーズに作動し続ける最新ドラグシステム。

細かいドラグ設定を気にせずファイトに集中できる!というダイワさんのうたい文句。

スピニングリールでは当然だけど、ベイトリールでは従来なかったドラグ引き出し音(クリック音)が出ます。

大型魚が掛かった時にドラグ音が出ると気持ちいいですよね!

その他「キャタリナIC」のウリ

  • 遠心ブレーキ搭載でチョイ投げ対応
  • ICカウンターの電池はセルフ交換可能
  • ハンドルは60-70mm+Lサイズノブで本格的!
  • スーパースプールフリーでジグを速く落とせる
  • ベアリング数も着実に増えて8個に

キャタリナBJ

2015年発売。

ダイワのライトジギングリールの元祖!ってイメージ(個人的に)。

ここから以下は丸型リールになります。

キャタリナBJのラインアップ

100サイズに「タイラバ向き」「ローギヤ」「ハイギヤ」の3モデル+200サイズにそれぞれ右巻き、左巻きの計8種類の豊富なラインアップ。

今回はその中でもシングルハンドル+Lサイズノブ採用の200サイズのみの紹介。

(100サイズはすべてダブルハンドル)

200SH/200SH-L

巻取長さ(cm):81

ギヤ比:7.3

自重(g):295

最大ドラグ力(kg):7

標準巻糸量PE(号-m):2-250、2.5-200

ハンドル長さ(mm):75-85(シングル)パワーライトLノブ

ベアリング(ボール/ローラー):6/1

定価:34,000円

キャタリナBJの特徴

丸型リールで高剛性、高強度、高耐久性!

キャタリナBJには、「ATD」だの「TWS」、「ICカウンター」…などは付いていないシンプルな丸型リール。

「男ならごちゃごちゃ言わず丸型リール!」っていう漢なリール

シンプル構造で高耐久性に定評があり、安心と信頼の「キャタリナBJ」ですね。

…とはいえ最低限以下のような機能も。

  • シンクロレベルワインドでライン負荷低減→トラブル軽減、フォールスピードアップ
  • スピードシャフト方式スプールでより軽いジグでも扱いやすい
  • 塩分固着に強いクラッチ構造
  • リアルグリッピングコンセプトで小さな手の人でも握りやすい

ミリオネアバサラ

2015年発売。

「バサラ」とはゲーム戦国BASARA…ではなく、サンスクリット語で「ダイヤモンド」の意味らしい。

ダイヤモンドのように輝くボディ(色はゴールドやけども)は好みが分かれるか。

ミリオネアバサラのラインアップ

100サイズのローギヤ、ハイギヤモデルと200サイズ、それぞれ右巻き左巻きがあって計6種類のラインアップ。

今回はシングルハンドル+アルミラウンドノブでライトジギング向きに200サイズの紹介。

(100サイズはともにダブルハンドル)

200H/200H-L

巻取長さ(cm):71

ギヤ比:6.3

自重(g):325

最大ドラグ力(kg):7

標準巻糸量PE(号-m):3-180、4-120

ハンドル長さ(mm):55(シングル)アルミラウンドノブ

ベアリング(ボール/ローラー):6/1

定価:44,300円

ミリオネアバサラの特徴

商品写真見てもらえれば分かりますが、本体とアルミノブのゴールド&ブルーのカラーリングとそのデザインはなかなか独特

シマノの「オシアコンクエスト」もゴールドカラーの丸型リールだけど、あれよりブルーが入ってさらに派手なイメージ。

好きな人はハマるかもしれないデザインでしょう!

ATDは先ほど説明しました最新のドラグシステムですね。

マイボ!
マイボ!
「もう1回簡単に言うとドラグの微調節しなくても、魚の引きに応じてスムーズに追従して聞き続けるドラグのこと。」

そしてもう1つダイワ自慢のマグシールドボールベアリング

これも簡単に言うとマグオイル(磁力に反応するオイル)で内部に壁を作ったボールベアリングのこと。

異音やゴリ感の原因になる塩ガミによる錆や異物の侵入を遮断し、新品時の性能を長期間維持できるようになります。

マイボ!
マイボ!
「ミリオネアバサラにはボールベアリング6個搭載されていますが、すべてがマグシールドではなくピニオンギヤ部だけに採用されています。」

※ピニオンギヤ=スプール側の軸にあるギヤで、ハンドル側にあるメインギヤと噛み合う構造になっている。

上位機種「ソルティガBJ」とは実売価格で約5,000円の差。

コスパで言えばその他新機能多数搭載している「ソルティガBJ」の方がお買い得感アリかも。

とはいえ「ミリオネアバサラ」にはコスパだけでは語れない独特のデザインがあります。

それにハマる方であればコスパを気にせず選んじゃってもいいんじゃないでしょうか!

ソルティガBJ

2017年発売。

ダイワのジギングリールフラッグシップモデルのライトジギング版で、もちろんライトジギング用としても最高峰の丸型リール。

ソルティガBJのラインアップ

100サイズと200サイズ、それぞれローギヤ、ハイギヤに右巻き、左巻きモデルがあって計8種類のラインアップ。

100サイズはタイラバなど用でダブルハンドル、200サイズはシングルハンドル+Lサイズアルミノブで今回は200サイズの2種類の紹介。

200H/200HL

巻取長さ(cm):71

ギヤ比:6.3

自重(g):325

最大ドラグ力(kg):7

標準巻糸量PE(号-m):1-450、2-250

ハンドル長さ(mm):75-85(シングル)アルミパワーライトL

ベアリング(ボール/ローラー):10/1

定価:49,000円

200SH/200SHL

巻取長さ(cm):81

ギヤ比:7.3

自重(g):325

最大ドラグ力(kg):7

標準巻糸量PE(号-m):1-450、2-250

ハンドル長さ(mm):75-85(シングル)アルミパワーライトL

ベアリング(ボール/ローラー):10/1

定価:49,000円

ソルティガBJの特徴

言うまでもなくダイワ最強のライトジギングリール。

もちろん最高額ではありますが、スムーズなフォールや巻きごこち大型魚ともしっかりファイトできるドラグシステム長年の使用にも耐えうる高耐久性や高剛性などを実現するための多数の機能が搭載されています。

以上のように特に剛性、耐久性を高める機能が多数搭載されています。

それ以外にもドラグ調整、引き出しクリック音がするのも見逃せないポイントw

先ほども書きましたが、「ミリオネアバサラ」より約5,000円アップでこれだけの機能が付いている訳ですから、「ソルティガBJ」の方がコスパには優れるでしょう。

マイボ!
マイボ!
「このように〇〇〇円アップでこれだけの機能が~っていう考え方してると、結局最高峰のモデルに突き当たってしまう訳ですが(笑)」

予算が許されるならとりあえずこれ選んどきゃ間違いない!っていうライトジギングリールですね。

まとめ

以上ダイワのライトジギングに使えるロープロ型4種類、丸型3種類の計7種類のリールを紹介してきました。

ジギングリールと言えば丸型で重くてゴツイ!っていうイメージもありましたが、ライトジギングで小型魚がメインターゲットとなると、コンパクトながらそれなりのパワーや金属製で剛性や耐久性があるロープロ型も増えています

また丸型リールも握りやすいようスリムでかつ軽量に。

そんなロープロ型、丸型それぞれメリットとデメリットがあるわけですけど、今回紹介した中からコスパに優れるお買い得なリールをそれぞれ1つづつ選んでみました

コスパに優れるライトジギングリール ロープロ型編

ヴァデルベイジギング 100SH/100SHL

まずロープロ型では「ヴァデルベイジギング」。

ATDやカウンターが付いてくる「キャタリナIC」もイイリールですが、「ヴァデルベイジギング」の何より1万円台という低価格で選択しました。

シマノにはない1万円台前半ながら「高剛性メタルボディ」「UTD」「ベアリング数6個」など必要最低限の機能が盛り込まれてコスパに優れるリールでしょう。

マイボ!
マイボ!
「とはいえ最大ドラグは5kg(しつこい)。あまり無茶な使い方はしないでねw」

本当なら「ソルティガBJ」…って言いたいところですが、誰が見てもイイリールって分かりますのであえてパス、長年の実績があり安心と信頼の「キャタリナBJ」を選びました。

ベアリング数がー、マグシールドなど最新機能がー、などにとらわれず要らない機能はバッサリカットし、シンプルイズベスト!を体現している男らしいリール

個人的にもっとも好きなリールの1つであります。

以上、これからライトジギングを始める人にも、既にやってるけど今使ってるリールがしっくりこない…って人にも、リール選びの参考になれば幸いです!

【2020年】シマノのライトジギングに使えるベイトリール11選。個人的にコスパ最強だと思うリールも。シマノのライトジギングに使えるリール 本記事ではシマノのライトジギングに使えるリールをまとめてみました。 シマノのホームページを...
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